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セーフティネット保証制度

印刷用ページを表示する更新日:2017年10月23日更新

セーフティネット保証制度とは、中小企業信用保険法で定める原因によって経営の安定に支障が生じている中小企業者に対して、信用保証協会の別枠保証などを行う制度です。制度の利用にあたっては、取引先金融機関とご相談ください。

※この制度を利用するには、市町村長が発行する認定書が必要です。
※詳しいセーフティネット保証制度の概要については、中小企業庁(セーフティネット保証制度・外部リンク)<外部リンク>をご覧ください。

セーフティネット保証制度の中で、認定申請の多い第5号(イ)(以下「セーフティネット5号」という。)について、内容や添付書類などを紹介します。

※対象は指定業種に限定されていますので、該当する業種であるか、中小企業庁(外部リンク)<外部リンク>で確認してください。

セーフティネット5号(イ)【不況業種関係】

認定基準

指定業種に属する事業を行っており、最近3カ月間の売上高などが前年同期比で5%以上減少している中小企業者

必要書類

  1. 中小企業信用保険法認定申請書(様式第5号イ) 2部
  2. 最近3カ月の売上高及び前年同期の売上高が確認できる書類(月別試算表、売上台帳など)
  3. 法人:履歴事項全部証明書の写し
    個人:直近の確定申告書の写し

※認定申請書については、窓口で受け取るか、ダウンロードしてご利用ください。