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婚姻届(結婚するとき)

最終更新日:2011年2月28日

届出人
 夫、妻になる人

届出期間
 届出をした日から法律の効力が生じる
 ただし、外国の方式で婚姻した場合は、婚姻成立の日から3か月以内に届出が必要

届出地
 夫か妻の本籍地、住所地、所在地のうちいずれかの市区町村

必要なもの
 ・婚姻届出書
 ・夫と妻の印鑑
 ・戸籍全部事項証明(本籍地が大井町にない方のみ、発行後3か月以内のもので、発行後戸籍に変動がないもの)
 ・父母の同意書(未成年の方)
 ・国民健康被保険者証、国民年金手帳(大井町に住民登録がある方で、氏、住所などの変更がある方)
 ・本人確認書類(運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード、外国人登録証明書など官公署が発行した顔写真付の証明書)
 ・成年者2人が、届書に署名・押印・生年月日・住所・本籍を記入

届出場所と時間
 平日 8時30分から17時15分までは、役場庁舎1階町民課
 平日のその他の時間と、土日、祝日、年末年始は、役場庁舎1階宿直室

注意事項

  • 婚姻可能年齢 男性は満18歳以上、女性は満16歳以上
  • 再婚禁止期間 女性は離婚後6か月(ただし、同一人との再婚は除く)
  • 婚姻届用紙 役場庁舎1階町民課でお渡しします。
  • 婚姻届書の「婚姻後の夫婦の氏(夫の氏・妻の氏)」にレ点をした人が、婚姻後の筆頭者となり、婚姻後に変更できません。
  • 住所変更 婚姻届と別に、住民異動届が必要です。住民異動届は、平日8時30分から17時15分に受け付けます。
  • 外国の方式で婚姻した場合、婚姻証書作成の日から3か月以内に、その国の日本大使館か夫または妻の本籍地、住所地、所在地のうちいずれかの市区町村で届出をしてください。日本の市区町村に提出する場合は、婚姻証明書(原本)と日本語の訳文(訳者の署名・押印入り)、全部事項証明、日本人の印などが必要です。
  • 外国人との婚姻に必要な書類は、婚姻要件具備証明書と日本語の訳文(訳者の署名、押印入り)、パスポート、外国人登録原票記載事項証明書などが必要になりますが、国籍により書類が異なりますので、町民課にお問い合わせください。

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電話:0465-85-5006 FAX:0465-82-3295 メールでのお問い合わせはこちら