町(まち)の紹介(しょうかい)

最終更新日:2016年8月12日
大井町が100人の町だったら

大井町には17,131人の人が住んでいます。(平成28年7月31日)
もしもそれを100人の町にちぢめるとどうなるでしょう。

100人のうち

男性と女性が50人ずついます。

100人のうち

20人が子どもで、80人が大人です。
大人のうち、26人が65才以上のおじいちゃん、おばあちゃんです。
20人の子どものうち・・・
  あかちゃんが2人います。
  保育園・幼稚園にかよっている人が3人います。
  小学生が6人います。
  中学生が4人います。
  高校生や大学生が5人います。

100人のうち

大井小学区に62人住んでいます。
相和小学区に9人住んでいます。
上大井小学区に29人住んでいます。
 

100人のうち

1人が消防団員(しょうぼうだんいん)です。

働いている100人のうち

4人が農業(のうぎょう)をしています。
9人が道路(どうろ)や建物(たてもの)をつくっています。
20人が工場(こうじょう)などで物(もの)をつくっています。
4人が情報通信(じょうほうつうしん)や、電気(でんき)、ガス、水道(すいどう)の仕事(しごと)をしています。
15人がお店をやっています。
36人がサービス業です。
8人が物(もの)を運(はこ)ぶ仕事(しごと)をしています。
4人が公務員です。
 

いま100人の町ですが

38年前(昭和53年)は67人の町でした。  

もしも大井町が100けんの家だったら

夫婦(ふうふ)2人の家が21けんで、そのうち11けんが65才以上(いじょう)です。
子どもがいる家は45けんです。
子どもと、お父さん・お母さん、おじいちゃん・おばあちゃんといっしょの家は8けんです。
ひとりで暮(く)らしている家は21けんで、そのうち5けんは65才以上(いじょう)の人です。
2けんには夫婦(ふうふ)とその親(おや)が住んでいます。
そのほか兄弟(きょうだい)だけで住んでいる家などが3けんあります。
15けんで犬を飼っています。

もしも大井町の広さがが100平方メートルだったら

10平方メートルが田んぼです。
21平方メートルが畑です。
23平方メートルが山林です。
家が建っているところが19平方メートルです。
残り27平方メートルは、そのほかの道路(どうろ)や野原(のはら)などです。
 

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